2007年10月2日火曜日

舛添厚労相が「倉吉市や武蔵野市の“ざれ言”につきあう暇ない」

年金保険料の横領問題で、舛添要一厚生労働相が「市町村の窓口は信用ならない」と発言したことに対し、鳥取県倉吉市長と東京都武蔵野市長が抗議文を提出していることについて、舛添氏は「小人(しょうじん)のざれ言につきあってる暇があったら、(私は)もっと大事なことをやらないといけない」と強い不快感を示した。

☆舛添厚労相、抗議の自治体に「ざれ言につきあう暇ない」 (朝日新聞)

http://www.asahi.com/politics/update/1002/TKY200710020155.html